2021-02

らくなマスク

超立体不織布マスクを初めて使ってみた

不織布マスクの最大の欠点である「上と横の隙間からの漏れ問題」が、立体マスク構造にする事で隙間がかなり減ります。  その分息苦しくなるのですが、そこを口前面の空間容積の確保と不織布フィルターの通気性の程度で調整しています。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました(その5「おふろdeマスク」)

「おふろdeマスク」は群馬県の郷土キャラクター「ぐんまちゃん」のグッズ販売を手掛けるスター商会さんの開発した透明マスクです。 なぜ、「おふろ」なのか最初は解りませんでしたが、説明を読むと「室内の温泉施設やプール」「お風呂介助の場」での使用を想定しているようです。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その4「プールマスクマン2」)

「水泳指導者向け耐水透明マスク プールマスクマン」と言われる通り、「水泳指導者」という明確なターゲットの商品です。ビニールの厚さも1mmとしっかりしております。(ミセルンデスは0.2mm)
お知らせ

東京新聞のトップに掲載されました。

東京新聞さんが、今回、なんと一面のトップニュースにて取り上げて下さいました。社会面や地域ニュースでは、これまで何回か掲載して頂いたことはあったのですが、一面トップは初めてでビックリです。
お知らせ

池袋西武デパート本店でPOPUP出店してます。 

会場:池袋西武デパート本店 7階(北B2)=くらしのぎふと [POP UP SHOP]葛飾町工場物語 にて、葛飾区内の町工場の皆様とともにPOPUP出店しています。 ■会期:2021年2月17日(水)~3月9日(火)
らくなマスク

不織布マスク絶対論の落とし穴

昨今の風潮である「不織布マスク絶対論」には大きな落とし穴が2つある。 一つは「マスク装着時の快適性」という重要なファクターが二の次というより無視されているという事。 もう一つは「エアロゾル」という言葉の誤った使い方である。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その3「トールマスク」)

これは完成品が販売されているのではなく、百均などで材料を買って「図面と作り方」を自分で作製するようになっております。  さっそく図面をダウンロードして作って見ました。慣れない方でも30分もあれば大丈夫なように親切丁寧な説明文が付いております。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その2「見えマスク」)

「NPO法人 西部ろうあ仲間サロン会」という鳥取県米子市の聴覚障害者を支援するNPOの皆様の手作りマスクです。素晴らしいと思うのは、こちらの皆様が、色々なところにこのマスクを寄付されていると言うことです。
意見

さすがにこれは・・・という透明マスク(というかフェイスシールド)2種

いろいろ探して購入する中で、これはさすがに「透明マスク」とはちょっと違うのでは?と思ったのが以下の2種類でした。  もっとも、それなりに考えて製品化された気概には敬服致します。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その1「SHOW ME」)

材質に、高価なシリコンゴムを採用。立体マスクに近い構造で顔にかなりピタッと密着します。そのため、通気性を確保するために下部に「通気口」が設けてあるのが特徴です。シリコンゴム特有の白濁感があります。
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