お知らせ

東京新聞のトップに掲載されました。

東京新聞さんが、今回、なんと一面のトップニュースにて取り上げて下さいました。社会面や地域ニュースでは、これまで何回か掲載して頂いたことはあったのですが、一面トップは初めてでビックリです。
お知らせ

池袋西武デパート本店でPOPUP出店してます。 

会場:池袋西武デパート本店 7階(北B2)=くらしのぎふと [POP UP SHOP]葛飾町工場物語 にて、葛飾区内の町工場の皆様とともにPOPUP出店しています。 ■会期:2021年2月17日(水)~3月9日(火)
らくなマスク

不織布マスク絶対論の落とし穴

昨今の風潮である「不織布マスク絶対論」には大きな落とし穴が2つある。 一つは「マスク装着時の快適性」という重要なファクターが二の次というより無視されているという事。 もう一つは「エアロゾル」という言葉の誤った使い方である。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その3「トールマスク」)

これは完成品が販売されているのではなく、百均などで材料を買って「図面と作り方」を自分で作製するようになっております。  さっそく図面をダウンロードして作って見ました。慣れない方でも30分もあれば大丈夫なように親切丁寧な説明文が付いております。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その2「見えマスク」)

「NPO法人 西部ろうあ仲間サロン会」という鳥取県米子市の聴覚障害者を支援するNPOの皆様の手作りマスクです。素晴らしいと思うのは、こちらの皆様が、色々なところにこのマスクを寄付されていると言うことです。
意見

さすがにこれは・・・という透明マスク(というかフェイスシールド)2種

いろいろ探して購入する中で、これはさすがに「透明マスク」とはちょっと違うのでは?と思ったのが以下の2種類でした。  もっとも、それなりに考えて製品化された気概には敬服致します。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(その1「SHOW ME」)

材質に、高価なシリコンゴムを採用。立体マスクに近い構造で顔にかなりピタッと密着します。そのため、通気性を確保するために下部に「通気口」が設けてあるのが特徴です。シリコンゴム特有の白濁感があります。
意見

いろいろな透明マスクを使って見ました。(イントロダクション)

いろいろな透明マスクの性能にも一長一短がありますし、開発された方には敬意を表します。 また、つい自社製品を褒めたくなってしまいますが、そこは努めて公平に「一ユーザーとしての感想」を述べさせていただこうと思いますのでよろしくお願いします。
らくなマスク

各種マスク性能比較

スーパーコンピューター富岳のシミュレーションは、良く目にしますが、「飛沫飛散の実測」というのは、費用も掛かるし、測定自体が難しいので、なかなかお目に掛かれません。  今回ご紹介するのは、国立病院機構仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター長の西村秀一医師の実験実測値です。
お知らせ

本日、日経MJ「ネーミングの理由」に掲載されました。

特に「ネーミングに込めた思い」の中の「顔も心も魅せるんです」というコピーが記事に掲載されたのは嬉しかったです。
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